私の世界観だ!と自画自賛中の真夜中の巻

真夜中の今
私は1人でブツブツ攻撃のように
私の為に誰が作ったのね!と
勘違いですよ!と言われても そんな事はありませんよ

こんばんは。

只今 自画自賛中の私です。
レースもの。刺繍。ビーズ。ラリー。
この世界観は大好き!

けれど好きな世界観が多い私
藍染の世界観も大好き。

d0105967_02345490.jpg
いきなりビーズ。繊細でビッシリ詰まったビーズ。

あれ?これは?もしかしてアフガンでは?えっ?

d0105967_02473736.jpg
はい!アフガンでした。
モン族の腰巻ベルトを!とお願いしていたところ
アフガン。
この世界観も大好きなので 私の元に来てくれて
とても嬉しい。


次は
布を!と具体的に指示をとやかく出して
あれ?
d0105967_02392837.jpg
インド?ラリーだ!
布をお願いしたのはコートを作りたかったからで
かなりの重さと大きさに
鏡の前でストールにしてみた。いい感じ!と叫ぶと
敷物なんですけど・・と
布をお願いしたら敷物に変身しちゃったらしいが
素晴らしく素敵なラリーキルトなので大興奮中。
リバーシブルなので そこがまた素晴らしくイイ!


d0105967_02425639.jpg
あれ?アフガンなのか?わからない・・
またもや素敵な手作業で素晴らしい!


d0105967_02433378.jpg
こちらも手作業で素晴らしい!


さて これはなんでしょう?
d0105967_02440437.jpg

d0105967_02443754.jpg
紫とピンクの部分は袖。
私好みの袖のデザイン!


d0105967_02453891.jpg
何度 見ても素晴らしく素敵!

d0105967_02460840.jpg
ウォーッ!素敵さに吠える私。



d0105967_02465602.jpg
はい。お洋服でした。ワンピース!
作ったボンボンを頭に巻きつけて
鏡の前でワンピースを合わせてみたら
ギャー!私の為のワンピースだわ!と
似合うわ!とニヤニヤしながら最高!と

着てみると
なんと!頭が入らないーっ。
どうなってるの!と 汗

サイズが違うわ!とザワザワしていると
一点ものだから選ぶこともできなかったんだ!とのコト
なんとかして なんとか着たいのだ。

痩せてね!ファイト!と声がしたよ・・

そういう問題ではないのだからなんとかお直しを。


d0105967_02491250.jpg
ハギレは沢山ヨロシク!とお願いしたら
3枚だった。 モン族のなので とても嬉しい。
アレンジしてナンチャラできるので 楽しみたい。


d0105967_02494966.jpg
意味がわからない⬆︎
かなりの派手!
私らしくない上着だった。
刺繍のが好きだから これなのか?不思議だ。

嬉しさと感動と共に
着れないヨ!という 悩ましいことに
ジーッと見つめながら写真に収め
また見つめ。

お直しして着るわ!と興奮しすぎている私。
眠れません。


布が敷物に変わってしまったけども
私好みの世界観で色合いはシンプル!
そこがまたツボだ。


その日の気分で洋服がコロコロ変わる私は
ある一定の好みの世界の洋服を好んでいる。
私の中で地味だなぁー!と思ってるけど
人からすると派手よ。と・・
私の中ではシンプル!と思いきや派手よ。と
なんでなのかな?

今回のお洋服は派手だけど
私の好みの世界観だから着たい!
ボンボンと一緒に!

d0105967_01261055.jpg
昨日もボンボンを吊るしてた。
枝をクロスにして毛糸で作ることを教えてもらえたので
楽しんだ。 夕方近くにはショッキングなこともあり
泣きながら感情的になっていた。

子供達は編んだ紐を私のおでこにつけたり
頭に巻いたりしては
mちゃん!似合うよ!と笑顔で言ってくれて
その気になってた。単細胞とはとても良いかも!と
ヘラヘラしてた。

ボンボンを頭に巻きつけては
違和感がまったくないのはmちゃんだからだね!と
それ微妙なことかな?と
けれど 似合うよ!と言われるとウキウキモンキーになる


子供達はストレートにも本当の事を話てくれる。
やらない方がいい!とかやった方がいいヨ!とか
キモイ!とか。

子供達と居られることで私は楽にもなれる。
感受性の豊かさに感性の凄さにもアイデアにも
自由な発想を自由に!

子供が以前に言っていた。
大人は決めつけて怒るんだ!と
確かに それはアタリだ。

こうだからこうに決まってる!というのではなく
なぜ?そうなのか?とか
どうしてなの?と聞いてみたらいいのにさ
と書きながも 私も私で反省は続く。



(メモ)差別とか区別とリーダーは言葉にする。

なぜなのか?聞いてみると親からの教えだと
子供達に対しても区別はする!と言ってた。
遊び場で なぜ?区別する!という言葉や発言が
私には全くわからない世界だ。
障害者には区別する!というけれど
私にも
貴女を区別しますから!と以前に言われたので
何故?区別を?その区別はなんですか?と聞いたら
障害だ!と高圧的に大声で言われたので
かなり凹み
生まれもった体質などに対して区別する!とは
悲しいな。寂しい気持ちで過ごしてた。

子供達に会う為には その方がいる場所へ行く事しか
会うことも出来ない。
気持ちの切り替えはなかなか出来なかった中で
空気感が違うことにも気がつきながらも
階段を降りながら遊び場へ戻る。ということを
考えいたら階段から落ちてしまった。

シッカリしなきゃ!私。

ブレないことは かなり重要なのにさ。
悲しい気持ちと寂しさと
私の好みの世界観に今 包まれていて
複雑な気持ちになってしまってる。

何故?生まれてきたの?と以前
ブロガーさんからの便りで
かなり凹み立ち直れなかった。その時の言葉と
重なるんだな。

まぁーそれを乗り越えてなんとかが
私の使命なのか?

喜びと凹みが交差してる。

私を攻めて喜ぶ人も世の中にはいる。承知してる。

自画自賛してるワケだから
写真に収めた品々にキスをして
笑顔でいるわよ!と真夜中に絶叫中。



またまた
長々と書いてました。


痛みからかなり解放されて ホットできたのにな。
左足をかばってたら
右脚がパンパンに腫れてる 不思議だ。
痛みに大声出してしまった真夜中。


手作業の世界観をもう一度
感謝を込めて。

by iomlove | 2018-07-05 04:00 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://loveiom.exblog.jp/tb/26965908
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
<< 何処か遠いところで暮らしたいな。 子供達と毛糸を通しての巻 >>